私の政策


分権と人権の確立

東京から新しい政治、はじめます

石原都政にアクセル&ブレーキ

石原都知事は環境政策や国との関係では大活躍。でも、人権感覚や歴史観、外交感覚はちょっと危ない! ディーゼル車規制や税源の移譲などは思いっきりアクセル踏んで、女性や障害者への差別には断固としてブレーキかけます!

「自公」連立政権に東京からNOを!

大多数の国民がNOと言っている「自公」連立政権。自民党を中心とする政権を21世紀も続けるわけにはいきません。新しい100年。真木茂は東京から新しい政治をつくります。

地方主権の確立! 東京政府をめざします。

実態に合わない全国一律の規制。自分たちのことは自分たちで決められる権限、財源が必要です。真木茂は地方主権の確立で多様で活力ある社会をつくります。

納税に見合うリターンを

もっともっと「町田」主張します

町田市民の税金を徹底チェック

都市で集めて地方にばらまく所得税。町田市民への戻りはちょっとだけ。住民税含め税金の使途を徹底的にチェック。町田市民の声をもっともっと主張します。

「痛勤」はもう我慢の限界!

日本経済の強さの秘訣は夜間人口26万人の都心を昼間人口250万人にしてしまう私たち近郊生活者の「通勤力」です。でももう「痛勤」は限界。「痴漢」と間違われないように「万歳通勤」なんて一刻も早く解消しなくちゃ。快適通勤の実現、挑戦します!

交差点に重点投資! 渋滞解消は待ったなし!

町田市の道路の渋滞解消は待ったなし。渋滞の最大の原因である右折車線の整備はゼッタイやらなきゃ! 信号や一方通行にも工夫を凝らして渋滞解消に全力投球!

神奈川県との連携を強化!

相模大野には立派な緊急医療施設があるけれど東京都民は使えません。都と県の連携を若さと行動力でアタック!

父として、夫として、息子として

現在進行形の生活実感を
都政に反映します

町田市内小学校41校、なのに学童保育は32だけ。これでは育児と仕事の両立はできません。

41歳。男女共同参画を実践している第一世代です。家事と育児と教育に男女が揃って負担しあうことを通した「実感」を政治に反映させます(保育園の待機児童の解消、駅前保育、延長保育の拡充は必要不可欠!)。

「在宅介護力」 全国34位(47都道府県中)。東京都は介護後進地域?

高齢社会の今日、安心できる社会的介護の充実は高齢者にとっても現役世代にとっても最重要課題。みんなが安心できるTokyoをつくります。

環境が第一! みどり、空気、水を守ります!

一年で5千人も増えた町田市。人が増えるのもいいけど、住環境の整備やみどりの保全が大前提。空気や水を守るため、徹底した環境政策をおし進めます。
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