真木茂の7つの基本スタンス
1. 真木茂は商人の息子です
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自営業の喜びと悲しみ、やりがいと苦労が身に染みています。
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日本一の「町田市の福祉」、そしてそのベースにある日本一の「東京都の福祉」のありがたさは身をもって知っています。
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弱い体をおして働いた父とその父の分まで365日働き続けた母の後ろ姿を見て育ちました。
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必死に生きる人々を全力で支援します。
2. 真木茂は身体障がいの父親に育てられました
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20歳代に当時は不治の病であった結核を患い肋骨と肺の半分以上を切除した父は障がい者の2級、晩年は障がい者の1級として人生を過ごしました。
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「晴れた時には傘を貸し、雨が降ったら取り上げるのが銀行だ」父の口癖でした。
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老いも若きも、障がい者も健常者も、ともに活き活きと暮らせる社会をめざします。
3. 真木茂には70歳代の母親がいます
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働いている姉と同居している母の老後のケアは重大問題です。公的介護の重要性を痛感しています。
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公的年金を払い、公的保険を支払い、少しの蓄えがあれば安心して老後を過ごせる社会づくりに全力で取り組みます。
4. 真木茂は働く女性の夫です
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妻は電機メーカーでフルタイムで働いています。育児休業を一年間とって子どもを保育園に預け、今も働き続けています。男女が共同で分担し合い子育てする環境整備の必要性を実感しているとともに、働く女性の支援策の必要性を知っています。
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妻が正規社員として得る収入があることで、立候補までの半年強を無収入でも活動することができました。また、妻は資格(税理士)を活かしながら仕事をすることで自らの自己実現と経済的自立をしています。女性の就労を通じて夫婦がそれぞれの自己実現を図れることを実感しています。
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子育て支援、男女共同参画、全力で取り組みます。
5. 真木茂は小学生の父親です
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子どもが市立小学校に入学し、公教育のあり方に直面しています。総合学習のあり方や学力低下の問題、さらには教師やPTAの問題など今の学校のあり方を真剣に考えています。
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子育て支援、男女共同参画、全力で取り組みます。
6. 真木茂はサラリーマンの経験があります
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どんな二日酔いでも、嫌なことがあっても毎朝定刻までに満員電車に揺られて通勤するサラリーマンの通勤の「痛み」、そして何に使われているのか分からない税金、将来まで制度は持つのか不安な年金と保険。この源泉徴収の「怒り」を知っています。
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サラリーマンの声なき声をしっかりと政治の場で発言します。
7. 真木茂は地方選出の国会議員の秘書でした
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立候補するまで中部地方の県を選挙区とする参議院議員の秘書でした。車の少ない田舎でも立派な立体交差のある国道、200戸の山間の村を支えるための掘り返しの連続の公共事業、使われていない農業支援の立派な建物、東京都民の税金が湯水のように垂れ流されている現実を知っています。
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町田市民の税金の使われ方を徹底的にチェックします。
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